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日本語教育カリキュラム開発責任者/日本語教師養成指導者

照会番号: ACJS_FA2007C

正社員の募集です。応募の際には履歴書をお送り下さい。送付先は、Eメールの場合はcareers@yamasa.orgまで、書類送付(郵便など)の場合には下記住所まで。

〒444-0832
愛知県岡崎市羽根東町1−2−1
YAMASA言語文化研究所
所長行

この求人情報に関するご質問を受け付けています。Eメールの場合はcareers@yamasa.orgまで、FAXの場合は0564-55-8113までお送り下さい。

ご応募、お問い合わせの際には、必ず上記の照会番号を忘れずに明記して下さい。

求人応募には、学歴・職歴など経歴と経験についてできるだけ詳しく記した履歴書が必要となります。履歴書は日本語のみで結構です。

職種:

YAMASA言語文化研究所では、日本語教育分野で豊富な経験と資格を有し、日本語教師を養成指導出来る専門家を求めています。

  • 日本語教育のカリキュラム開発を指揮管理。
  • ACJS(愛知日本語研究センター)及びOCJS(オンライン日本語研究センター)の指導方針、経営方針の顧問。
  • ACJS及びOCJSで、日本語教師への指揮、養成指導。

    このポジションの求人情報は、採用者が決定するまで持続して掲示されます。

    コンピューター技能:

    業務の遂行には自主性が最大限に重んじられ、コンピューターに関する専門的な経験や知識は特に必要ありません。業務上生じた技術的問題の解決や教材開発には、充実した設備をフルにご活用頂ける様、専属の技術サポートスタッフが支援します。また必要が有りましたら、コンピューターによるネットワーク環境(インターネット、イントラネット、LAN、オンライン掲示板など)を快適にご利用できる様、丁寧にご指導致します。

    応募資格・学歴:

    日本語教育専攻で修士号以上。もし修士課程を修了しながら専攻が日本語教育以外の場合には、応用言語学など言語分野で博士号を取得していること。日本語を母語とするか、または母語同様に日本語を話し、そして日本国外での日本語教育経験2年以上を含み、日本語教師としての実務経験が5年以上あることが望まれます。授業(日本語教育)、日本語教師養成指導は全て日本語で行われますので、業務上は外国語能力を必要としませんが、中国語、英語、ドイツ語、韓国語、スペイン語などの素養がありましたら歓迎致します。

    出張:

    大学や研究機関、企業などで行われる日本語教育、遠隔教育、遠隔教育テクノロジーなどに関する会議、展示会、研究会などに出席するため、国内外を問わず出張の機会があり得ます。出張期間は、通常5〜10日程度です。

    報酬その他:

    初任給50〜75万円。給与額は経験と能力により優遇します。必要が有れば、希望者には適当な住居を紹介します。ボーナスは入社後3ヶ月後に20万円支給。さらに入社後12ヶ月を経過した後、業績に応じて支給。オフィスには適当な専用スペースが有り、勤務形態はフレックスタイム制。休日は日曜祝日、その他会社カレンダーによります。有給休暇に加え、研究休暇(年間14日まで)が有ります。

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