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杉田正先生(OCJS講師)
杉田先生:「あ、ジョンさんだ。」
ジョン:「杉田先生、今週のニュースレターに登場してもらえないかと思うんですけど・・・。」
ジ:「いいんですね。まあ、断られるとは思ってなかったけど。」
ジ:「あまり時間をとらせないから・・・。」
ジ:「早速、質問に入ります。杉田先生は、最近ヤマサで働き始めたんですよね。」
ジ:「つまり、論文を終えて、ヤマサで働き始めたわけですね。それで、どうでしたか。大きな変化だったでしょう。」
ジ:「今、杉田先生は、加藤恵理奈先生とオンライン日本語教育(OCJS)の仕事をしているんですよね。」
ジ:「オンライン学校の、どんな部分を担当しているんですか。」
ジ:「杉田先生は、岡崎出身ですか、それとも遠くから働きに来ているんですか。」
ジ:「じゃあ、杉田先生の経歴を話してもらえませんか。杉田先生ってどんな人ですか?」
ジ:「杉田先生は、初め愛知大学で勉強しましたね。」
ジ:「韓国のどこで教えていましたか。」
ジ:「ソウルじゃなかったんですか。」
ジ:「ということは、韓国には、全部で何年住んでいたことになるんですか。」
ジ:「じゃあ、韓国語の実力もたいしたものでしょう?ぺらぺら?」
ジ:「また、ご謙遜を・・・。」
ジ:「そんなに長く韓国に滞在していたのに、どうして日本へ帰ってこようと思ったんですか。」
ジ:「『杉田物語』の次なるトピックは?」
ジ:「それは、分かりましたって。そうじゃなくてビッグニュースがあるでしょ?」
ジ:「そうそう。来月に結婚するって聞いてますけど・・・」
ジ:「杉田先生は、80年代のイギリスの音楽が大好きだそうですね。」
ジ:「エレキ、それともアコースティック?」
ジ:「今でも曲を作る?」
ジ:「杉田先生のシングルやアルバムがどこかで売られてるってことは?」
ジ:「う、うん。そうかな。(沈黙)ええと、これ是非聞きたかったんだけど、身長何センチありますか?でっかいですよねえ。」
ジ:「オーマイゴッド!! じゃあ、そろそろ解放してあげたほうがよさそうですね。今日はどうもありがとうございました。」
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