|
![]() |
| センターホームページ |
投書箱 |
エイドリアナ・ダ・ロッサさん(香港, SILAC)
今回のインタビューも、ブレット・ロブソンの担当でお送りします。お答え下さったのは、ディーン・アバジッチさんのクラスメート、エイドリアナ・ダ・ロッサさんです。
ブレット:「おっと、もうお帰りになるところでしたか。ちょっとニュースレターのインタビューをお願いしてもいいですか?」
ブ:「ポルトガル出身だと聞いてきましたが。」
ブ:「え?でもジョンは確か・・・。」
ブ:「なるほど、そうでしたか。YAMASAに来る前はどこで何をしていましたか?」
ブ:「インターナショナルですねえ。大学の夏休み中にYAMASAに来ているわけですね。」
ブ:「ご家族が香港にいるんですね。」
ブ:「SILACではどれくらい勉強しますか?」
ブ:「ディーンさんのクラスメートということは、先生は奈奈先生と山田先生ですね。」
ブ:「そりゃそうですよ。彼はもう仕事の関係で帰国しましたから。ディーンさんはインタビューの中で山田佐緒里先生について触れていましたが、奈奈先生はどんな先生ですか?」
ブ:「夏のSILACコースはとても忙しくなりますけど、先生たちは本当に元気ですよね。どんな秘訣があるのか知りたいですね。SILACと大学での勉強を比較してみていかがですか?」
ブ:「そうですか。ホームステイはどんな感じですか?」
ブ:「これまでどれくらいそのご家庭にいましたか?」
ブ:「そのご家庭について話してください。」
ブ:「食べ物についてはどうですか?何か問題はありましたか?」
ブ:「料理を教えてもらうことはありますか?」
ブ:「たこ焼きねえ。実は、僕はあまり好きじゃないですよ。家にたこ焼き用の鉄板があったんですか?」
ブ:「お父さんはどんな人ですか?」
ブ:「YAMASAビラに引っ越した後で寂しくなるかも知れませんね。」
ブ:「SILACが終わった後の計画は何かありますか?」
ブ:「また日本に来る予定がありますか?」
ブ:「名古屋の南山大学が評判がいいですよ。卒業生を何人か知っています。」
ブ:「北海道では春はまだ寒いだろうからジャケットを持っていくといいよ。 ブ:「7月4日ピクニック?アメリカ独立記念日だから?でもあなたはお父さんがポルトガル生まれの香港人で・・・。ま、いっか。」
|
このサイトは、デクラン・マーフィーとYAMASAの学生、メディア工房のスタッフによって作製・管理されています。
© Yamasa